No complex

強く、楽しく、可愛く生きたい

人生を変える

だいたいの会社は社員を守ってくれない

会社で働くのがとてつもなく苦手です。忍耐力がなく、コミュニケーション能力が低かった社会人なりたての頃は上司と上手くいかなかったり理不尽さに耐えられずに職を転々としてました。1年以上勤務できたらすごいという状態でした。 あまりにも会社ガチャに…

生きやすい人ってこういう人

人生を生きやすい人と生きにくい人っていると思います。私もかなり生きにくいと思ってた人間でした。 幸いうつ病とかパニック障害などにはなってませんがあのままだったらなってたと思います。学校が嫌いで、会社が嫌いで、人と交流するのが苦手で、そんな自…

変わりたいのに行動や習慣が元に戻る理由

「ダイエットをするぞ!」と意気込んだのに翌日には全くやる気が起きなくて、気がついたらお砂糖たっぷりの高カロリーなお菓子を口に運んでいたりしませんか。私も視力が悪くてよく「視力を回復させるぞ!」と意気込んでは、スマホを長時間いじってしまうと…

他人との境界線があいまいだと対人トラブルが起こりやすい

私たちには境界線というものがあります。境界線の中にあるものは自分でコントロールできるものです。例えば自分の行動とか、考え方とか価値観がそれに当てはまります。 私たちが境界線を持っているように、自分以外の他人もそれぞれ境界線を持っています。本…

節約という技術が身につくと週5働かなくてもいい

私には苦手なものがいくつかあり、その1つが「働く」ということです。とくに昔から集団行動があまり得意ではないので、会社といった組織で働くことが苦手です。 そのため最近は「会社からの脱出」「週5働かない」というのを目標に動いています。投資を始めた…

自分を「生まれつき美人」に見せる方法

自分の容姿がどうしても好きになれなくて、どうにかしたいと思っていた時期が私にはありました。容姿さえよければ自分を好きになれる。容姿さえよければ人から愛される。そんな考えに縛られていた時期にたくさん「容姿を磨くための知識」を集めました。 「生…

血行をよくするとポジティブになれる

極稀に休日をひたすら寝て過ごしたりすることがあります。そういう時はたいてい運動不足になります。気づけば体が重くなり、そんな体に引っ張られるように思考回路も暗くなります。 血行が悪くなるとネガティブになりやすいですし、血行がよくなるとポジティ…

【働かないふたり】充実した生活をおくるための方法

ニートの兄妹の生活を描いた漫画「働かないふたり」には定年退職をした男性が2人登場します。一人は元仕事人間の飯塚さん。もうひとりは主人公の一人である守の学生時代の先生だった増野先生。 二人共定年退職をしていて、一人暮らしと共通点が多いです。登…

やり方を変えれば結果は変わる

なにか1つでもいいので目標をもって継続して行っているものってありますか。それは運動でもいいですし、ダイエットでもいいですし、英会話とか勉強でもいいです。 もし目標達成のためになにかしら継続して行っているのに結果が出ないとしたらなにか1つでも変…

悪い習慣をなくすだけで人生は好転する

過去に何度も習慣に関する記事を書いてきました。今回もそんな習慣に関する記事を書いていきます。 習慣はやっぱり人生を作る根底といえます。どの習慣を選択しているかでその後の人生は大きく変わると私は思っています。 そしてそれはいい習慣だけではなく…

行動すればチャンスの種がたくさんできる

お金持ちになれる本や恋愛上手になるための本、成功者になれる本などをいくら読んでも行動しなくては何も生まれません。 知識を増やすことにはもちろんたくさんのメリットがあり、今後の人生に役立ってくれます。けれど得た知識を行動に移さなくては知識はい…

どんな言葉を使うかでイメージが変わる

ここ最近なるべくポジティブな言葉を使うように務めています。無理やりポジティブ思考になろうというわけではなく、なるべく楽しい気持ちでいたいがためにそうしているだけです。 そんな私とは反対についついネガティブな言葉を口にすることがくせになってい…

【言霊】ポジティブな言葉を一ヶ月使うように気をつけてみた

言霊という言葉を一度は聞いたことがある人は多いと思います。言葉には力があって、発した言葉は現実になりやすいと言われています。つまり「お金持ちになりたい!」という言葉を発しているとお金持ちになりやすいというわけです。 スピリチュアルなことに関…

【ちひろさん】自分らしく生きる軽やかな人の魅力

「ちひろさん」というマンガはドラマ化もされた「ショムニ」で有名な安田弘之先生の作品のひとつです。元風俗嬢で今はお弁当屋さんで働く「ちひろ」を名乗る女性を主人公にした物語。 元風俗嬢で今はお弁当屋さんという肩書を聞くと「年をとって売れなくなっ…

【しあわせは食べて寝て待て】薬膳というもの

最近ぐっとくる素敵なマンガに出会う機会がとても多いです。そのおかげで本代の圧迫がすごいのですがなにひとつ後悔はありません。むしろ幸せ。 先日私が出会ったマンガは「しあわせは食べて寝て待て」という作品です。持病の関係で週4日のパート勤務で生活…

一生懸命がんばる姿は美しいけどしんどい

小学生だか中学生だかの時期によく少女マンガを読んでいました。内容に多少の違いがあれど大きな共通点はかっこいい男性キャラとの恋愛。恋愛なくして少女マンガとは呼べないくらい恋愛は少女マンガの軸でした。 そしてそのかっこいい男性キャラと恋に落ちる…

凪のお暇から学ぶ、人生の変え方

マンガ「凪のお暇」は都内でOLとして働いていた凪が過呼吸をきっかけに仕事や人間関係などすべてをリセットして自分を見つめ直す物語です。 凪は自分の人生を「なんだかな」と表現していました。空気を読みすぎて全ての行動を他人にあわせてしまっている凪は…

なぜ人生は20代で決まるのか

社会人になってすぐのこと。慣れない8時間労働に疲労していた私は帰り道でとある本屋さんのディスプレイに目を奪われました。 そこは店外からおすすめの本を眺められるようになっていたのですが、その中で一際目立っていたのは白い表紙に赤い文字で書かれた…

変化が少ないと人生はあっという間に過ぎていく

社会人になってはや数年。周りの人達がよく口にするセリフがあります。「もう1年の半分も過ぎたのか」「今年もあっという間だったね」などの時の流れに関することです。 大人になった多くの人が時の流れを「もう」とか「あっという間」とか「はやい」と表…

お金をかけずに休日を楽しむ方法

産まれた時から不景気で景気がいい時代を見たことがありません。人生で一度ぐらいバブルを見てみたいなと思いながらもそこまで高くない給料を毎月稼いで生活しています。 やりたいことを我慢することなくやりつづけるとお金はどんどんなくなっていきます。実…

そんなに頑張らなくていいんだよ

ずっと頑張ることが正しいことだと思っていました。嫌なことを受け入れて、限界ギリギリまで耐え抜いて生きることこそが美しい生き方なのだと思ってきました。 実際、周りにいる人達も日々頑張っていました。どんなに眠くても遅刻せずに起きて、体調が優れ…

今の自分が嫌いなら変わるしかない

自分のことが好きな人もいれば、自分のことが嫌いな人もいるでしょう。私も10代の頃は自分のことが嫌いでした。 なぜ自分のことが嫌いだったのかといえば、人と比べて色々なものが劣っていると思っていたからです。自分の容姿も好きになれませんでしたし、人…

平面顔の私が垢抜けた4つの方法

突然ですが私は地味な平面顔です。華やかさとか派手さとかメリハリといった言葉とは無縁の顔面をしています。はっきりいってモブ顔です。よく「親戚に似ている」とか「前のクラスに似てる子がいた」とか言われました。 今でこそこの平面顔も愛しています。真…

「メンタル強め美女白川さん」に学ぶ、可愛く生きる方法

「メンタル強め美女白川さん」は美女故に目立つ白川さんを主人公に、彼女を取り巻く日常を描いた作品です。 彼女に憧れ近寄る男性陣。そんな様子に嫉妬をして、悪口を言ったり変な噂を流したりする女性陣。あらゆる感情のど真ん中に立っている白川さんは周り…

情報収集は成長速度を速める!目標達成のコツ

「可愛くなりたい」「収入をあげたい」「ゲームがうまくなりたい」などなど何かを成し遂げたいと思った時、一番大事なのは行動することです。 例えば「体重を落としたい」と思った時、運動をするだけで0%の確率が1%、2%とあがっていきます。体重を落とす…

習慣が人生を変える!習慣化のコツとおすすめの習慣

人生を変えようとした時、まずは何をしますか。運動をはじめよう、勉強をはじめようなどなど新しい習慣を作ろうとする人が多いのではないでしょうか。 多くの人が薄々気づいているように今の自分を作り上げたのは今までの習慣の積み重ねです。そして未来の自…

ポジティブで明るい雰囲気の作品に触れ続けた結果

10代の頃、暗い雰囲気の作品が好きでした。マンガでも小説でも映画でも、命をかけて戦うシーンがあるものや人間の残忍さが描かれたサスペンス要素があるものばかり見ていました。 例えばマンガならば「ハンターハンター」「進撃の巨人」「累(かさね)」、小…

コミュ力は最も大事な武器

体力、学力、忍耐力、財力、人にはたくさんの力があります。それはどれも大切で、生きていくにはそれなりに必要なものばかり。その中でも個人的にも最も大事だと思うのはコミュニケーション能力。コミュ力は最も大事な武器なんです。

コンプレックスをなくす方法

きっと誰もが抱えているであろうコンプレックス。私もかつてはコンプレックスの塊でした。周りの人達と比べて、顔のパーツが悪いとか、スタイルが悪いだとか、稼いでないだとか。他人からすれば「そんなこと?」「気にするようなことじゃなくない?」という…